こんにちは🌞本日の作品を紹介いたします!
雪だるまの絵です!雪だるまや白いものを描くときにありがちなのが、形だけ描いて画用紙の白をそのままにして真っ白な状態にしてしまう事です。何が言いたいかというとですね…白いものにも微妙に影がついていたり立体感があるよ、ということです。
この雪だるまちゃん、よく見ると薄らと青みがかった影がついているのが分かりますか。ちょっと影を描いてあげるだけで、雪だるまの丸い立体感が出ましたね。ナイスな描写です。
宇宙の滝だそうです…不思議な世界観ですね…。
地球をイメージした装飾なのでしょうか、滝には謎の可愛い宇宙人が流れてます👽
この作品、裏側がとっても可愛いんです。
いっぱいいる!!!後ろは星が散りばめられててより宇宙空間っぽいですね!やはり、宇宙人のデザインが可愛い〜な一品ですね。
新幹線はやぶさを描いています。
はやぶさがこちらに向かって走ってくる臨場感が伝わる良い構図ですね。線路の砂利の描写がとっても細かくてビックリです。この描写力を着彩でも発揮できると良いですね。
担当したのは、けいた先生とのぞむ先生でした。(記:けいた先生)





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